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施工事例

【千葉県習志野市・築20年】三井ホームのモルタル外壁を石調仕上げで高級感アップ!初めての屋根外壁塗装|H様邸

三井ホームのエレガントな外観を石調塗料でランクアップ。初めての塗装を大成功に導く高耐久・意匠性特化プラン

三井ホームのエレガントな外観を石調塗料でランクアップ。初めての塗装を大成功に導く高耐久・意匠性特化プラン

築20年を迎え、初めての屋根・外壁塗装をご検討されていたH様。三井ホームで建てられたお住まいの美しいモルタル外壁を活かすため、多彩な石調仕上げが魅力の「ネオフレッシュティアラVM」をご提案しました。屋根には高耐久・遮熱機能を持つ無機塗料を使用し、換気フードの交換やウッドデッキの塗装、エアコンテープの巻き直しなど、お住まい全体のトータルメンテナンスを実施したこだわりの事例です。

OVERVIEW

工事の概要

地域 習志野市鷲沼台
施工箇所 外壁・屋根・付帯部
施工内容 塗装工事
工期 約3週間
施工費用 190万円
築年数 19年(施工当時)
ハウスメーカー 三井ホーム
使用商材・建材 【外壁使用塗料】ネオフレッシュティアラVM(無機有機複合型 石調多彩模様) / 色:305A(5分艶)【屋根使用塗料】 無機UVコートルーフ遮熱(JPM 超高耐候・無機ハイブリッド遮熱塗料) / 色:SC-44(コーヒーブラウン)【付帯部使用塗料】無機UVコート溶剤
CUSTOMER REQUEST

お客様からのご要望

新築から19年ほどが経ち、そろそろ家全体のメンテナンスが必要だと感じてホームページから問い合わせをしました。うちは三井ホームで建てた2階建てで、これまで一度も塗装をしたことがなく今回が初めての経験でした。幸い雨漏りなどはありませんでしたが、家の図面は残っていたので、モルタルの風合いを活かしつつ長持ちするような、安心できる工事をお願いしたいと思っていました。

PROPOSAL

ユウマペイントからのご提案

現地調査にて三井ホーム様で建てられたモルタル外壁とスレート屋根の状態をプロの目線でしっかりと診断し、お住まいの持つエレガントな雰囲気をさらに引き立てる専門店ならではのプランをご提案いたしました。まず、ひび割れなどの下地処理を念入りに行った上で、外壁には微弾性の下塗り材を重ね、上塗りには高級感あふれる石調多彩模様が特長の無機有機複合型塗料「ネオフレッシュティアラVM」を採用することで、意匠性と耐久性を両立させました。また、紫外線や熱の影響を直接受ける屋根には、超高耐候かつ遮熱機能を備えた「無機UVコートルーフ遮熱」を選定し、劣化を防ぐ「クラックガード」の取り付けもあわせて実施することで屋根材の寿命を大幅に延ばしています。さらに、外壁の美観向上に合わせて古くなった換気フードを新しい鐘型へ交換し、ウッドデッキや木格子の塗装、エアコンテープの巻き直し、外構の土間洗浄といった細やかな付帯サービスも盛り込むことで、お住まい全体の価値と機能性を根本から向上させる最適な施工をご提案いたしました。

BEFORE

施工前

築20年を迎えた三井ホーム様のお住まいの全景です。定期的なメンテナンス時期を迎えており、全体的に紫外線による外壁の退色が見受けられました。モルタル外壁特有の重厚感は健在ですが、塗膜の防水性が低下し始めているため、専門店の視点で細部まで診断を行いました。

施工前全景

築20年を迎えた三井ホーム様のお住まいの全景です。定期的なメンテナンス時期を迎えており、全体的に紫外線による外壁の退色が見受けられました。モルタル外壁特有の重厚感は健在ですが、塗膜の防水性が低下し始めているため、専門店の視点で細部まで診断を行いました。

モルタル外壁の様子です。換気フードやサッシの下部を中心に、長年の雨水による黒ずみ(雨だれ汚れ)が目立っている状態でした。モルタルは防水性が切れると水分を含んでひび割れ(クラック)を起こしやすくなるため、高圧洗浄で汚れを根こそぎ落とし、塗装前にパテやコーキングで念入りな下地補修を行う必要があります。

施工前外壁

モルタル外壁の様子です。換気フードやサッシの下部を中心に、長年の雨水による黒ずみ(雨だれ汚れ)が目立っている状態でした。モルタルは防水性が切れると水分を含んでひび割れ(クラック)を起こしやすくなるため、高圧洗浄で汚れを根こそぎ落とし、塗装前にパテやコーキングで念入りな下地補修を行う必要があります。

スレート屋根の施工前の状態です。新築時の塗膜の撥水効果が失われ、全体的に色あせや素地の露出が進行していました。放置すると屋根材自体の反りや割れに繋がるため、高耐久かつ遮熱機能を備えた無機ハイブリッド塗料でしっかりと保護し直すプランをご提案いたしました。

施工前屋根

スレート屋根の施工前の状態です。新築時の塗膜の撥水効果が失われ、全体的に色あせや素地の露出が進行していました。放置すると屋根材自体の反りや割れに繋がるため、高耐久かつ遮熱機能を備えた無機ハイブリッド塗料でしっかりと保護し直すプランをご提案いたしました。

UNDER CONSTRUCTION

施工中

おうち全体を高圧洗浄で洗い流します。高圧洗浄は、塗装を長持ちさせるために非常に重要な工程です。高圧洗浄機で外壁の汚れを落とすことで、新しい塗料がしっかりと密着し、剥がれやひび割れを防ぐための大切な工程になります。

高圧洗浄

おうち全体を高圧洗浄で洗い流します。高圧洗浄は、塗装を長持ちさせるために非常に重要な工程です。高圧洗浄機で外壁の汚れを落とすことで、新しい塗料がしっかりと密着し、剥がれやひび割れを防ぐための大切な工程になります。

屋根の棟板金の下地処理の様子です。サンドペーパー等を用いて、板金をケレン(目粗し)を行います。ケレン後はシンナー拭きを行い細かい汚れなどを落とします。塗料の密着を良くするために必要な工程の一つです。

屋根棟板金下地処理

屋根の棟板金の下地処理の様子です。サンドペーパー等を用いて、板金をケレン(目粗し)を行います。ケレン後はシンナー拭きを行い細かい汚れなどを落とします。塗料の密着を良くするために必要な工程の一つです。

屋根に鉄製の雪止め金具がついている場合、その部分も棟板金同様下地処理としてケレン、シンナー拭きを実施します。

雪止め下地処理

屋根に鉄製の雪止め金具がついている場合、その部分も棟板金同様下地処理としてケレン、シンナー拭きを実施します。

雨樋の下地処理の様子です。樹脂製の雨樋は塗料の密着を高めるために、縦樋含めケレン・シンナー拭きを行います。

雨樋下地処理

雨樋の下地処理の様子です。樹脂製の雨樋は塗料の密着を高めるために、縦樋含めケレン・シンナー拭きを行います。

破風板の下地処理の様子です。サンドペーパーによるケレン処理・シンナー拭きを行い下地を調整します。

破風板下地処理

破風板の下地処理の様子です。サンドペーパーによるケレン処理・シンナー拭きを行い下地を調整します。

シャッターボックスの下地処理の様子です。鉄部はしっかりとケレン・シンナー拭きを行うことで塗装時の密着力が高まります。

シャッターボックス下地処理

シャッターボックスの下地処理の様子です。鉄部はしっかりとケレン・シンナー拭きを行うことで塗装時の密着力が高まります。

水切りの下地処理の様子です。鉄部はしっかりとケレン・シンナー拭きを行うことで塗装時の密着力が高まります。

水切り下地処理

水切りの下地処理の様子です。鉄部はしっかりとケレン・シンナー拭きを行うことで塗装時の密着力が高まります。

棟板金の下地処理後下塗りを行います。板金の下塗りには上塗り塗料との密着力の高い下塗り材を使用します。

屋根板金の下塗り

棟板金の下地処理後下塗りを行います。板金の下塗りには上塗り塗料との密着力の高い下塗り材を使用します。

雪止め金具の下地処理後下塗りを行います。棟板金同様に下塗りには上塗り塗料との密着力の高い下塗り材を使用します。

雪止め金具の下塗り

雪止め金具の下地処理後下塗りを行います。棟板金同様に下塗りには上塗り塗料との密着力の高い下塗り材を使用します。

スレート屋根の場合、1回目はファイン浸透シーラーという下塗り材で施工します。1回目の下塗りの目的は、吸い込み止めです。劣化すると「毛細管現象」で塗料を吸い込んでしまう現象が発生し、その吸い込みを止めてくれるのが1回目の下塗りになります。

屋根下塗り1回目

スレート屋根の場合、1回目はファイン浸透シーラーという下塗り材で施工します。1回目の下塗りの目的は、吸い込み止めです。劣化すると「毛細管現象」で塗料を吸い込んでしまう現象が発生し、その吸い込みを止めてくれるのが1回目の下塗りになります。

2回目の下塗りを行う様子です。使用塗料は日本塗装名人社 UVルーフプライマーSiです。2回目の下塗りの目的は、強固な密着層を作ることで、剥がれやひび割れを防ぐことです。その後中・上塗りをし屋根を仕上げます。

屋根下塗り2回目

2回目の下塗りを行う様子です。使用塗料は日本塗装名人社 UVルーフプライマーSiです。2回目の下塗りの目的は、強固な密着層を作ることで、剥がれやひび割れを防ぐことです。その後中・上塗りをし屋根を仕上げます。

タスペーサーを挿入する様子です。タスペーサーにはシングル工法とダブル工法があり、ユウマペイントではダブル工法を採用しています。タスペーサーダブル工法とは、スレート屋根塗装で使われる「縁切り」という工程の一つで、1枚の約90cm幅のスレート屋根材に対して、両端から15cm内側にタスペーサーを2個(左右それぞれ1個ずつ)挿入する方法です。これはタスペーサーの開発元が推奨する工法で、下塗り乾燥後に差し込み、塗料でスレートの隙間が塞がってしまうのを防ぎ、雨漏りや瓦の割れを防ぐ目的があります。90cm幅の屋根材は、塗装で隙間が塞がりやすいため、より確実に縁切り(隙間を確保)するために2個挿入するダブル工法が推奨されています。

他スペーサーの挿入

タスペーサーを挿入する様子です。タスペーサーにはシングル工法とダブル工法があり、ユウマペイントではダブル工法を採用しています。タスペーサーダブル工法とは、スレート屋根塗装で使われる「縁切り」という工程の一つで、1枚の約90cm幅のスレート屋根材に対して、両端から15cm内側にタスペーサーを2個(左右それぞれ1個ずつ)挿入する方法です。これはタスペーサーの開発元が推奨する工法で、下塗り乾燥後に差し込み、塗料でスレートの隙間が塞がってしまうのを防ぎ、雨漏りや瓦の割れを防ぐ目的があります。90cm幅の屋根材は、塗装で隙間が塞がりやすいため、より確実に縁切り(隙間を確保)するために2個挿入するダブル工法が推奨されています。

軒天井の下塗りの様子です。素地と塗料の密着を高めるため下地処理後シーラーを塗装します。

軒天井下塗り

軒天井の下塗りの様子です。素地と塗料の密着を高めるため下地処理後シーラーを塗装します。

今回屋根にクラックがあったためその箇所を変成シリコンコーキングを打ちました。

屋根クラック補修

今回屋根にクラックがあったためその箇所を変成シリコンコーキングを打ちました。

軒天井の下塗りの様子です。素地と塗料の密着を高めるため下地処理後シーラーを塗装します。

軒天井の下塗り

軒天井の下塗りの様子です。素地と塗料の密着を高めるため下地処理後シーラーを塗装します。

軒樋の下塗りの様子です。中・上塗り塗料との密着を高めるためシーラを塗装します。

雨樋の下塗り

軒樋の下塗りの様子です。中・上塗り塗料との密着を高めるためシーラを塗装します。

軒樋の下塗りの様子です。中・上塗り塗料との密着を高めるためシーラを塗装します。

破風板の下塗り

軒樋の下塗りの様子です。中・上塗り塗料との密着を高めるためシーラを塗装します。

シャッターボックスの下塗りの様子です。鉄部であるシャッターボックスには錆止め効果のある下塗り剤を使用し、錆の進行、発生を抑制します。

シャッターボックスの下塗り

シャッターボックスの下塗りの様子です。鉄部であるシャッターボックスには錆止め効果のある下塗り剤を使用し、錆の進行、発生を抑制します。

水切りの下塗りの様子です。鉄部である水切りには錆止め効果のある下塗り剤を使用し、錆の進行、発生を抑制します。

水切りの下塗り

水切りの下塗りの様子です。鉄部である水切りには錆止め効果のある下塗り剤を使用し、錆の進行、発生を抑制します。

サイディング外壁の下塗り1回目は日本ペイントファイン水性カチオンシーラーを塗装します。ファイン浸透シーラーは浸透性が高く、外壁とこの後塗装する塗料との密着力を高める効果があります。

外壁の下塗り1

サイディング外壁の下塗り1回目は日本ペイントファイン水性カチオンシーラーを塗装します。ファイン浸透シーラーは浸透性が高く、外壁とこの後塗装する塗料との密着力を高める効果があります。

今回使用する上塗り塗料ネオフレッシュティアラVM専用の下塗り材であるセラファンデ弾性カラーSi下塗りの様子です。下塗り工程は2回に分け行います。

外壁の下塗り2

今回使用する上塗り塗料ネオフレッシュティアラVM専用の下塗り材であるセラファンデ弾性カラーSi下塗りの様子です。下塗り工程は2回に分け行います。

屋根の仕上げには、太陽熱を反射する遮熱機能を備えた「無機UVコートルーフ遮熱」を使用します。こちらも中塗りと上塗りの2回に分けて丁寧に塗り重ね、紫外線や雨風からお住まいを守り抜く、最高クラスの耐久性と遮熱バリアを構築します。

屋根の中・上塗り

屋根の仕上げには、太陽熱を反射する遮熱機能を備えた「無機UVコートルーフ遮熱」を使用します。こちらも中塗りと上塗りの2回に分けて丁寧に塗り重ね、紫外線や雨風からお住まいを守り抜く、最高クラスの耐久性と遮熱バリアを構築します。

軒天井の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。軒天井は小屋裏湿気の出入りがあるため透湿性の高い塗料を塗ります。

軒天井の中・上塗り

軒天井の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。軒天井は小屋裏湿気の出入りがあるため透湿性の高い塗料を塗ります。

軒樋の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには紫外線耐久と防水性に優れた日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

雨樋の中・上塗り

軒樋の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには紫外線耐久と防水性に優れた日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

軒樋の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

破風板の中・上塗り

軒樋の上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

シャッターボックスの上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

シャッターボックスの中・上塗り

シャッターボックスの上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

水切りの上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

水切りの中・上塗り

水切りの上塗りの様子です。下塗り後に中塗り・上塗りと分けて塗装します。中・上塗りには日本塗装名人社 無機UVコート溶剤を塗装しました。

外壁に山本窯業 ネオフレッシュティアラを吹き付ける様子です。石粒が入っており、意匠性と耐久性を兼ね備えた高耐久な上塗り塗料です。

ネオフレッシュティアラ吹付

外壁に山本窯業 ネオフレッシュティアラを吹き付ける様子です。石粒が入っており、意匠性と耐久性を兼ね備えた高耐久な上塗り塗料です。

AFTER

施工後

すべての工事が完了したお住まいの全景です。外壁には無機有機複合型の石調多彩塗料「ネオフレッシュティアラVM(305A・5分艶)」を採用し、モルタル外壁の風合いを活かしたエレガントで高級感あふれる仕上がりとなりました。破風板や新しく交換した換気フードをこげ茶色で引き締め、木格子をウォルナット色で塗り替えたことで、三井ホーム様の洋風な外観デザインがより一層引き立っています。

施工後全景

すべての工事が完了したお住まいの全景です。外壁には無機有機複合型の石調多彩塗料「ネオフレッシュティアラVM(305A・5分艶)」を採用し、モルタル外壁の風合いを活かしたエレガントで高級感あふれる仕上がりとなりました。破風板や新しく交換した換気フードをこげ茶色で引き締め、木格子をウォルナット色で塗り替えたことで、三井ホーム様の洋風な外観デザインがより一層引き立っています。

超高耐候・遮熱塗料「無機UVコートルーフ遮熱(コーヒーブラウン)」で仕上げたスレート屋根です。タスペーサーを用いた縁切りで雨水の抜け道を確実に確保した上で、屋根材を保護するクラックガードを取り付けました。美しい艶が復活しただけでなく、強靭な遮熱塗膜によって夏の表面温度上昇を抑え、長期間にわたり過酷な環境からお住まいを守ります。

施工後屋根

超高耐候・遮熱塗料「無機UVコートルーフ遮熱(コーヒーブラウン)」で仕上げたスレート屋根です。タスペーサーを用いた縁切りで雨水の抜け道を確実に確保した上で、屋根材を保護するクラックガードを取り付けました。美しい艶が復活しただけでなく、強靭な遮熱塗膜によって夏の表面温度上昇を抑え、長期間にわたり過酷な環境からお住まいを守ります。

小沢 洋子
STAFF

担当したスタッフ

小沢 洋子

この度は初めての屋根外壁塗装という大切な工事を私たちユウマペイントにお任せいただき、誠にありがとうございました。
 
三井ホーム様のエレガントな外観デザインに、「ネオフレッシュティアラVM」の石調多彩仕上げが見事にマッチし、施工前よりもさらに高級感のある美しいお住まいに生まれ変わりましたね。
 
屋根への無機ハイブリッド塗料の採用や、換気フードの新規交換なども含め、お家の寿命を延ばし美観を保つための万全の施工ができたと自負しております。
 
工事自体は無事に完了いたしましたが、お引き渡しをして終わりではありません。今後は定期点検などのアフターフォローを通じて、H様ご家族が安心・安全に暮らせるよう、お住まいをしっかりとお守りしてまいります。
 
今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

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