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施工事例

柏市高柳 モルタル外壁・スレート屋根の塗装工事

築10年、初めての外壁塗装は汚れが付きづらい塗料で施工いたしました

築10年、初めての外壁塗装は汚れが付きづらい塗料で施工いたしました

明るい色での外壁塗装を希望されていました。隣は田畑が広がっていて風を受けやすい環境なので、汚れが付きづらいアステックペイントの無機フッ素塗料での施工をご提案いたしました。

OVERVIEW

工事の概要

使用商材・建材 ■外壁・・アステックペイント 超低汚染リファイン1000MF-IR:色①ベース部分8092ニュートラルホ ワイト三分艶②アクセント部分8078ウィザードコッパー 三分艶 ■屋根:日本塗装名人社 フッ素UVコート溶剤Ⅱ遮熱:色 SC-42
CUSTOMER REQUEST

お客様からのご要望

初めての塗装工事なので分からないことが何なのかも分からない状態でした。色々と比較した結果、信頼できると思ったユウマさんにお願いしようと思います。

PROPOSAL

ユウマペイントからのご提案

明るい色での外壁塗装を希望されていました。隣は田畑が広がっていて風を受けやすい環境なので、汚れが付きづらいアステックペイントの無機フッ素塗料での施工をご提案いたしました。

BEFORE

施工前

屋根外壁塗装工事前の全景写真です。

屋根外壁塗装工事前の全景写真です。

施工前のスレート屋根です。アスベスト入りの屋根材なので、塗装工事で進めます。

施工前のスレート屋根です。アスベスト入りの屋根材なので、塗装工事で進めます。

施工前のモルタル外壁です。ひび割れが全体的に見られました。

施工前のモルタル外壁です。ひび割れが全体的に見られました。

水切りといった付帯部も塗装を行います。

水切りといった付帯部も塗装を行います。

屋根の棟板金部分です。シーリングの硬化や剥がれ等が見受けられる他、棟板金自体の色褪せが見られます。

屋根の棟板金部分です。シーリングの硬化や剥がれ等が見受けられる他、棟板金自体の色褪せが見られます。

現地調査はドローンで行います。(飛行可能区域だった場合)飛行不可区域はポールカメラで現地調査を行います。

現地調査はドローンで行います。(飛行可能区域だった場合)飛行不可区域はポールカメラで現地調査を行います。

UNDER CONSTRUCTION

施工中

屋根外壁塗装工事初日は足場設置を行います。基本的に台風といった豪雨でなければ予定通り設置していきます。

屋根外壁塗装工事初日は足場設置を行います。基本的に台風といった豪雨でなければ予定通り設置していきます。

屋根の高圧洗浄を行う様子です。洗浄も足場設置と同様、雨天でも作業を行います。

屋根の高圧洗浄を行う様子です。洗浄も足場設置と同様、雨天でも作業を行います。

屋根の棟板金部分にシーリングを充填している様子です。

屋根の棟板金部分にシーリングを充填している様子です。

スレート屋根の上塗りを行う様子です。下屋根部分も塗装を行っていきます。

スレート屋根の上塗りを行う様子です。下屋根部分も塗装を行っていきます。

モルタル外壁の中塗りを行う様子です。

モルタル外壁の中塗りを行う様子です。

シャッターボックスの中塗りを行う様子です。シャッター自体は塗装しないので、色は現場にて調色し既存の色に合わせて塗装することが多いです。

シャッターボックスの中塗りを行う様子です。シャッター自体は塗装しないので、色は現場にて調色し既存の色に合わせて塗装することが多いです。

AFTER

施工後

塗装工事完了後の全景写真です。

塗装工事完了後の全景写真です。

塗装工事完了後のスレート屋根の写真です。

塗装工事完了後のスレート屋根の写真です。

CUSTOMER REVIEWS

お客様からの声

割と大きめの建売エリアで、周囲が屋根外壁塗装をし始めたのをきっかけに考えるようになりました。
ご近所で施工を行う会社さんに声をかけてもらいましたが自分で調べて納得のいく会社さんのお願いしたかったので色々と調べたのですが、塗装は塗装直後より数年経過しないと本当の意味でいい業者さんかが分からないということが分かり、選ぶのが大変なんだなと思いました。ユウマさんに決めた理由は、自宅に近いこともありますが、定期点検や保証書があり、まさしく「数年経った時にも対応してくれる」と思えたからです。
築10年でこれからも長く住む予定なので、何かあった時の相談のしやすさや家全体のリフォームもやっているとのことなので、今後はホームドクターさんのように頼りにしていけたらと思っています。

吉田 恭平
STAFF

担当したスタッフ

吉田 恭平

1回目の屋根外壁塗装工事を迎えるということでホームページよりお問い合わせをいただき、現地調査を行いました。
外壁はモルタルだったこともあり、全体的にひび割れが見受けられました。また、日の当たらない面はカビなどの発生が付帯部などにも確認できました。
屋根はアスベスト入りのスレート屋根でしたので塗装でご提案するために細かく調査を行いました。特に棟板金自体の色褪せやシーリングの硬化やひび割れなどが見られました。ちなみに、こうした細かい部分もドローンを使用して確認することができます。
M様邸は田畑に面していて風の影響を受けやすく、土ぼこりなどの汚れが付着しやすい環境下ですので、アステックペイントの無機フッ素塗料(超低汚染リファイン1000MF-IR)でのご提案をいたしました。
色はベージュの強い8092ニュートラルホワイトの三分艶をベースに、アクセント部分を8078ウィザードコッパー三分艶で仕上げました。
塗料は耐久性で選ぶことも大切ですが、建てられている環境、立地などで選ぶことも大切です。M様、今回は塗装工事をご用命くださいましてありがとうございました。