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施工事例

松戸市高塚新田 屋根カバー・外壁塗装工事

営業の方の説明が決め手となりました。

営業の方の説明が決め手となりました。

OVERVIEW

工事の概要

地域 松戸市高塚新田
施工箇所 屋根外壁
施工内容 屋根カバー・外壁塗装工事
工期 約3週間
施工費用 2,727,273
築年数 16年
使用商材・建材 ■外壁・・・日本塗装名人社 無機UVコート水性(カラー:1階SC-42 2階SC-22)■屋根・・・ディーズルーフ ディプロマット(カラー:カフェ)【塗装箇所】外壁塗装・屋根カバー・シーリング撤去打ち替え・軒天塗装・破風板塗装・雨樋塗装・塩ビパイプ塗装・霧除け塗装・幕板塗装・水切り塗装・換気フード塗装・FRP防水工事・雨樋金物交換・スリムダクト新規取付・スリムダクトコーナー部材
CUSTOMER REQUEST

お客様からのご要望

リフォームに関しては無知なので、事前に多少知識を頭に入れたとしてもプロの方には到底およびません。うまく言いくるめられて不要な工事をしてしまわないか、逆に必要な工事を省いてしまわないか…そういった不安がありました。

PROPOSAL

ユウマペイントからのご提案

柏本社ショールームにお越しいただき、お住まいの劣化状況をモニターに映しながらご説明し、お見積もりもお住まいの劣化状態と合わせながらご説明させていただきました。

BEFORE

施工前

築16年のK様邸。1回目の塗装工事をユウマペイントにご依頼くださいました。

築16年のK様邸。1回目の塗装工事をユウマペイントにご依頼くださいました。

撤去前のシーリングの写真です。地震や強風などの影響で建物が揺れると、シーリング材に力が加わりひび割れとして表れます。

撤去前のシーリングの写真です。地震や強風などの影響で建物が揺れると、シーリング材に力が加わりひび割れとして表れます。

シーリングに一部、剥がれが見られる箇所がありました。剥がれの原因は、シーリング材に含まれる可塑剤が経年劣化で揮発し、シーリング材の厚みが減少して起こることが多いです。

シーリングに一部、剥がれが見られる箇所がありました。剥がれの原因は、シーリング材に含まれる可塑剤が経年劣化で揮発し、シーリング材の厚みが減少して起こることが多いです。

カバー工事前のスレート屋根の写真です。スレート屋根は、屋根材自体に防水機能がないため、表面の塗膜によって防水性を保っています。紫外線で塗膜が劣化すると色褪せ、コケや藻の発生、ひび割れ、反り、欠けなどが症状として表れます。

カバー工事前のスレート屋根の写真です。スレート屋根は、屋根材自体に防水機能がないため、表面の塗膜によって防水性を保っています。紫外線で塗膜が劣化すると色褪せ、コケや藻の発生、ひび割れ、反り、欠けなどが症状として表れます。

UNDER CONSTRUCTION

施工中

工事初日は、仮設足場組立から始まります。ユウマペイントの場合、一般的な戸建て住宅のほとんどが朝8時~8時30分から作業をはじめ、夕方前には完了します。

工事初日は、仮設足場組立から始まります。ユウマペイントの場合、一般的な戸建て住宅のほとんどが朝8時~8時30分から作業をはじめ、夕方前には完了します。

高圧洗浄を行う様子です。屋根はカバーを行いますが、屋根もしっかりと洗い流します。高圧洗浄は、塗装を長持ちさせるために非常に重要な工程です。高圧洗浄機で屋根が外壁の汚れや古い塗膜を落とすことで、新しい塗料がしっかりと密着し、剥がれやひび割れを防ぐための大切な工程になります。

高圧洗浄を行う様子です。屋根はカバーを行いますが、屋根もしっかりと洗い流します。高圧洗浄は、塗装を長持ちさせるために非常に重要な工程です。高圧洗浄機で屋根が外壁の汚れや古い塗膜を落とすことで、新しい塗料がしっかりと密着し、剥がれやひび割れを防ぐための大切な工程になります。

外壁の1回目の下塗りを行う様子です。ユウマペイントでは下塗りを2回行います。理由は、1回目の下塗りのシーラーは「吸い込み止め」という効果があり、サイディングでもモルタルでも、外壁材が劣化すると「毛細管現象」で塗料を吸い込んでしまう現象が発生し、その吸い込みを止めてくれるのが1回目の下塗りだからです。いきなりフィラーを塗って1回の下塗りで仕上げてしまうと、中の成分だけ吸い込まれたり、顔料だけが表面に残る状態になり弱い塗膜になってしまうので、下塗りを2回実施しています。

外壁の1回目の下塗りを行う様子です。ユウマペイントでは下塗りを2回行います。理由は、1回目の下塗りのシーラーは「吸い込み止め」という効果があり、サイディングでもモルタルでも、外壁材が劣化すると「毛細管現象」で塗料を吸い込んでしまう現象が発生し、その吸い込みを止めてくれるのが1回目の下塗りだからです。いきなりフィラーを塗って1回の下塗りで仕上げてしまうと、中の成分だけ吸い込まれたり、顔料だけが表面に残る状態になり弱い塗膜になってしまうので、下塗りを2回実施しています。

外壁の中塗りを行う様子です。中塗りの塗料は、お選びになった色番で塗装いたします。

外壁の中塗りを行う様子です。中塗りの塗料は、お選びになった色番で塗装いたします。

既存屋根の棟板金撤去後、防水紙を設置している様子です。ユウマペイントが使用する防水紙は自着式の「タディスセルフアーマー」です。「アスファルトフェルト」や「アスファルトルーフィング」等の防水紙は施工方法が防水紙をタッカー(大型のホッチキスに似たもの)を使いステーブル(コの字型の針)で固定する「タッピング工法」です。この工法は経年劣化によりシートが縮むため、固定しているところから裂け、そこから雨水が浸入する恐れがあります。ユウマペイントでは、数ある防水紙・工法の中から「どの防水紙をどのような工法で設置していくことがお客様の建物を守ることにつながるのか」という視点でご提案をしております。

既存屋根の棟板金撤去後、防水紙を設置している様子です。ユウマペイントが使用する防水紙は自着式の「タディスセルフアーマー」です。「アスファルトフェルト」や「アスファルトルーフィング」等の防水紙は施工方法が防水紙をタッカー(大型のホッチキスに似たもの)を使いステーブル(コの字型の針)で固定する「タッピング工法」です。この工法は経年劣化によりシートが縮むため、固定しているところから裂け、そこから雨水が浸入する恐れがあります。ユウマペイントでは、数ある防水紙・工法の中から「どの防水紙をどのような工法で設置していくことがお客様の建物を守ることにつながるのか」という視点でご提案をしております。

AFTER

施工後

施工後の全景写真です。霧除けやスリムダクト(新規取付)以外の付帯部は白(日本塗装工業会の色番号はN-90)にし、グレー系の外壁でも重すぎない印象になりました。

施工後の全景写真です。霧除けやスリムダクト(新規取付)以外の付帯部は白(日本塗装工業会の色番号はN-90)にし、グレー系の外壁でも重すぎない印象になりました。

屋根カバー工事後の全景写真です。色はカフェというブラウン系のお色です。

屋根カバー工事後の全景写真です。色はカフェというブラウン系のお色です。

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